黒糖焼酎「宵の玉手箱」町田酒造

黒糖焼酎「宵の玉手箱」町田酒造

黒糖焼酎「宵の玉手箱」町田酒造

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定価 : オープン価格
販売元 : リカーMORISAWA
発売日 :
価格 : 1,365円
納期 :

容量:     720ml原材料:    黒糖、米こうじアルコール分: 25度「多摩の蔵黒糖酒」「宵の玉手箱」の中身は同じです。黒糖焼酎「宵の玉手箱」町田酒造:東京・多摩でしか手に入らない本格黒糖焼酎の極み!東京・多摩でしか手に入らない本格黒糖焼酎の極み!黒糖焼酎は、北緯27度から29度の間でのみ造られている奄美大島のみの特産品です。南の島でしか採れない砂糖キビで精製した黒砂糖を、米こうじと酵母で醗酵させて造る焼酎です。豊潤な甘い香りを漂わせながらも糖分は一切含まれておらず、原料となる黒砂糖は、ビタミンやミネラルを豊富に有するアルカリ性健康食品でもあります。ワインで言うといわば「シャンパーニュ」のように、「奄美大島」で造られたもののみが黒糖焼酎と呼ぶことが出来ます。 なぜ「奄美仕込み」なのに「多摩の蔵」なのか?天平というから平安時代の昔。 万葉集にも歌われた多摩(東京)の横山という地は当時、筑紫など九州の警備に赴く際に、防人が利用した交通の要所。人と物とが行き来する「文化の交差点」でもありました。 ある時、3年の警備の任を終えて故郷に帰った若者が、老父母のために任地九州から不老長寿の「稀酒」を瓢箪に入れて持ち帰ったことが伝えられています。このたび多摩(東京)にて、その「稀酒」を再現!ここに紹介の奄美仕込み本格黒糖焼酎は、東京・多摩のオリジナル。 まさに伝承に語られる、いにしえの「稀酒」そのままの素朴にして甘味な味わいと、まろやかな口当たり、そして馥郁たる伝統の香りを、ここに再現! 蔵元のこだわりと情熱がそそがれた逸品!奄美大島だけで造り継がれた貴重な一滴は、古来より「幻の稀酒」と称され、京都や江戸にも献上酒として用いられた至高の焼酎です!

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